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2026.8.14 Release

AIが2011年に「ハピネス」との両A面シングルとして発表したジャクソンズとのコラボレーション・ソング「Letter In The Sky feat. The Jacksons」は、マイケル・ジャクソンの実兄であり、JACKSON5/The Jacksonsのメンバーである、ジャッキー、ティト、マーロンとコラボ制作した楽曲。

それから早15年。残念ながら2024年に他界し、しかし今はマイケルの側に寄り添う次兄ティトへの追悼の意も込めて、映画『Michael/マイケル』でその存在の素晴らしさを世界中の人々が再認識している2026年の今、AIの朋友であるプロデューサー、UTA氏が手掛ける形で再び天国のマイケルに宛てた手紙を送り届けます。

-AI Message-

誰にでも、亡くなった大切な人はいます。会えなくなった人たちを恋しく思う気持ちは常にあるし、彼らが去ったあとに生きていくのは本当につらいことです。

この曲には強い歌であってほしい、いわば私の願いの歌なんです。天国にいる彼らに、私達の声が届くように。『Letter In The Sky』を聴いた人が、前を向いて生きていける、失った人たちが今でも自分を守ってくれていると感じられるような曲にしたかった。

マイケルや家族友達など、亡くしてしまった大切な人たちに向けて書きたかった歌です。彼らに会いたくて、この曲のおかげでまるで彼らと話をしているような気持ちになれました。

Listen Now/ご視聴はこちら:https://lnk.to/ai_lits

2026.7.14 Release

このRemixは2017年にリリースされたアルバム「和と洋」に収録された楽曲「Welcome To My City feat. Junior Reid,Eric Bellinger」 をベースに、そのオリジナル・レコーディングのコーディネートも手がけた、NY老舗ハウスレーベルとして名高いSoundmen On Waxのファウンダー、SHUJI HIROSE氏が手掛けた作品。

フィーチャリングのJunior Reidの真骨頂であるレゲエ・トラックにリミックスされたサウンドが、USアンダーグラウンドシーンでパイロット的に展開するや否や、一躍50centやFutureのライブDJ陣にピックアップされ、各地のクラブで楽曲がプレイされ話題となり、急遽のリリース希望が殺到し、正式配信が決定した。

同楽曲にて2026年7月から8月にかけて全米20都市以上のラジオステーションで1ヶ月間のキャンペーンを実施、各局のHIP HOP、Urbanプログラムで話題となり、キャンペーン終了後も各地のラジオDJ陣が楽曲を気に入り、楽曲が一人歩きをして各地のラジオ局でスピンされ続けている。

Listen Now/ご視聴はこちら:https://lnk.to/ai_wtmc_remix

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