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2026.10.02 Release
USでの主要20都市ラジオステーション及びSNSプロモーション実施で国境を越えた展開を広げる新曲は、
「AI(アイ)自身のシグネチャー vs. 世の中に氾濫するAI(エーアイ)」。
この2つのAIを、シニカルな角度のユーモアと愛を持って表現した、まさに時代を象徴するアイコニックな1曲。
Written by Billy Wiz for We In The Zone Entertainment, Shuji Hirose for SOUNDMEN On WAX and AI
-AI Message-
AI「It’s AI」2026.10.2 OUT!To the 🌎 world!!!!!!!!!!!!!!!!!
海外でも分かるように英語で歌ってます🎤ってゆーか自分の曲で珍しくラップしてますw
かなり好きな感じのビートで歌詞もマイアミでこーゆー感じがいいぞとプロデューサーに色々言われながらもうノリだけでいってますがなんとかなりましたw
でもメッセージは意外と今の時代伝えたいとこ言いたいこと入れ込んでます!
AIが必要か必要じゃないかわかんないけど私は名前がAIだったからたまたま気になってるのかもだけど人間の一人一人がなんのために楽にしていってるのかなその先にどうなっていくのを目標としてるのかなって思っててね。色んな場面でAI使ってるけど全部電源切れた時に自分でやっていけるようにそれでも楽しんでいけるようにしたいなーとか、自分も忘れかけてた何か、誰も真似できない人の心と手でしかできないリアルに戻って行こっかなとかまた面倒なこともあるかもだけどそれもいいな、とかね。
まー簡単に言うと本当はAIから愛に変わって欲しいなーとか思ってる。
そんな隠れメッセージと同時に共にこのビートで楽しんで欲しいです✌️🪘🔥🫶
Peace and love to the world!!!!!
It’s time!!!!!!!!!!!!!!!!!!
みんなでこれから先が楽しそうって思えるような世界にしていきましょう🤝🙌🔥
でわまたすぐ会える時を楽しみにしてまっす!!!
とにかくIt’s AI よろしくです✌️✌️✌️✌️✌️✌️✌️✌️✌️👋🤩
Listen Now/ご視聴はこちら:https://lnk.to/ai_ItsAI
2026.9.18 Release
2026年度(第93回)NHK全国学校音楽コンクール 高等学校の部 課題曲
作詞:AI
作曲:岸田勇気 , AI
編曲:岸田勇気 , AI
-AI Message-
私も「まだ旅の途中」だけど、みんなもそうかなと。
生きてる限りずっとそうかもしれない。でも、なんとなく自分が年をとっていくにつれて、いろんな経験があって、いっぱい泣いて、いっぱい笑って、いっぱい後悔して、いっぱい感謝する。そんなことの繰り返しだけど、それでも少しずつ経験からならっていけば少しずつ何かが見えてくる、ような気がする。
私も自分の高校生の時を思い出しながら、今回のテーマ「どきん」について色々と考えました。
みんなの「どきん」って、どんな「どきん」だろうって。
恋?友だちとのケンカ?緊張?誰かとの出会いや別れ?とか…
でも、合唱は一人で歌うものじゃない。
いろんな人がいて、きっとみんな同じ感情じゃないけど、同じ気持ちをわかって歌ってほしいなって作りました。
そしてその一人一人を支えてる人が、必ずいる。そのことも伝わるといいなと思って書きました。
これからどうしようもないつらい時や不安な時があっても、今は「まだ旅の途中」なんだ!と思って、その先に進んでいってほしいと願っています。
この曲がみんなの心に、良い方に沁みますように。
Listen Now/ご視聴はこちら:https://lnk.to/ai_somr
2026.8.14 Release
AIが2011年に「ハピネス」との両A面シングルとして発表したジャクソンズとのコラボレーション・ソング「Letter In The Sky feat. The Jacksons」は、マイケル・ジャクソンの実兄であり、JACKSON5/The Jacksonsのメンバーである、ジャッキー、ティト、マーロンとコラボ制作した楽曲。
それから早15年。残念ながら2024年に他界し、しかし今はマイケルの側に寄り添う次兄ティトへの追悼の意も込めて、映画『Michael/マイケル』でその存在の素晴らしさを世界中の人々が再認識している2026年の今、AIの朋友であるプロデューサー、UTA氏が手掛ける形で再び天国のマイケルに宛てた手紙を送り届けます。
-AI Message-
誰にでも、亡くなった大切な人はいます。会えなくなった人たちを恋しく思う気持ちは常にあるし、彼らが去ったあとに生きていくのは本当につらいことです。
この曲には強い歌であってほしい、いわば私の願いの歌なんです。天国にいる彼らに、私達の声が届くように。『Letter In The Sky』を聴いた人が、前を向いて生きていける、失った人たちが今でも自分を守ってくれていると感じられるような曲にしたかった。
マイケルや家族友達など、亡くしてしまった大切な人たちに向けて書きたかった歌です。彼らに会いたくて、この曲のおかげでまるで彼らと話をしているような気持ちになれました。
Listen Now/ご視聴はこちら:https://lnk.to/ai_lits
2026.7.14 Release
このRemixは2017年にリリースされたアルバム「和と洋」に収録された楽曲「Welcome To My City feat. Junior Reid,Eric Bellinger」 をベースに、そのオリジナル・レコーディングのコーディネートも手がけた、NY老舗ハウスレーベルとして名高いSoundmen On Waxのファウンダー、SHUJI HIROSE氏が手掛けた作品。
フィーチャリングのJunior Reidの真骨頂であるレゲエ・トラックにリミックスされたサウンドが、USアンダーグラウンドシーンでパイロット的に展開するや否や、一躍50centやFutureのライブDJ陣にピックアップされ、各地のクラブで楽曲がプレイされ話題となり、急遽のリリース希望が殺到し、正式配信が決定した。
同楽曲にて2026年7月から8月にかけて全米20都市以上のラジオステーションで1ヶ月間のキャンペーンを実施、各局のHIP HOP、Urbanプログラムで話題となり、キャンペーン終了後も各地のラジオDJ陣が楽曲を気に入り、楽曲が一人歩きをして各地のラジオ局でスピンされ続けている。
Listen Now/ご視聴はこちら:https://lnk.to/ai_wtmc_remix



















